Now Playing Tracks

「健全な精神は健全な肉体に宿る」は誤訳
本来は「美貌とか富とかは誰もが欲しがるけどトラブルの元にもなるから、
願うなら心身の健康くらいにしておきなさい」というような文脈だった

「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」は
人類平等を説いてるわけではない
本来はその後に「~と言えり(と言われている)」と続き、
「でも現実には利口な人がいればバカもいる。貧乏人がいれば
金持ちもいる。その違いを生むのは学問の有り無しである」と
書かれているから『学問のすすめ』

ヒロイモノ中毒 学校ってウソばっか教えるよなー (via b4idiot) (via ataxia) (via muhuhu) (via fukumatsu) (via ipodstyle) (via yaruo)

2010-07-26

(via gkojay) (via plus16hours)

(via noro999qqq) (via overhilowsee) (via zaiga) (via ipodstyle) (via yaruo)

スノーボードも自転車もランニングも登山も
すべて女子のウェアがかわいくなってから流行した。

女子があるアクティビティを始めるのに
「ウェアがかわいい」というのは重要な条件であり、
女子がやっていれば男子はほっといてもやってくる。

流行させようと思ったらかわいいウェアを出すことだと思う。

プログラミング女子のウェアまだですか。

あるアクティビティが流行するために最も重要な条件 - 頭ん中 (via pipco)

2011-05-25

(via gkojax-text)
万人におすすめできるわけではないのであえて番外に。HowTo系の本ですが、プロブロガーとしての道を歩む勇気をくれた一冊です。個人的にはこの本に出会って人生が変わりました。 ブログのマネタイズに関してはかなり突っ込んだノウハウが書かれているため、ウェブメディアやオンラインマーケティングに関わる方は読んでおいて損はありません。
2012年上半期に読んだ、心が打震えるほどスゴかった10冊の本 | ihayato.news (via mitaimon)

それによると、一日の時間を長くするためには、次のようなことに気を付けて生活するといいのだとか。

1. 早起きしよう
2. 計画を立てよう
3. 同じような仕事は一度に片づけよう
4. したいことがあれば最初に計画に入れてしまおう
5. マルチタスクは避けよう
6. 集中しつづけよう
7. 定時退社を心がけよう

それができれば苦労はないです! ……と言いたくなる項目も中にはあるかもしれませんが、少しでも心がけることで効率よく時間が使えるようになるかも?

blogs.com - 一日の時間を少しでも長くするための7つの心がけ (via yellowblog) (via hustler4life) (via shigesa) (via oharico) (via xlheads) (via usaginobike)
2009-11-27 (via yasaiitame) (via mcsgsym)

2010-04-01

(via gkojaz)
144 名前:名無しさん@12周年[sage] 投稿日:2012/04/19(木) 19:33:34.38 ID:nI4xHqhaP
アップルにはパッケージを開けるだけの仕事をする人が何人もいるらしい。

新製品発売がちかくなると、商品の包装を何百、何千も試作して、専門の人がそれをひたすら開け続ける。
そして顧客が一番素晴らしい経験をする包装を見つけ出す。それだけ投資してるってこと。

Apple StoreでiPhoneとか買うと分かるけど、パッケージの開封は必ずお客にやらせる。
店員が勝手に箱をあけて保証書を取り出したりとかしない。
箱を開けて商品と対面するときの瞬間とその経験を非常に大切にしてる。
【Sony】製品に対する考え方の違い【Apple】 : 2chコピペ保存道場 (via twinleaves)

(出典: peintrecelebre)

親だから食わせるのは当たり前、、と引きこもりの若者が言う。
生計を立てられない若者が地道に働く年収400万の人間を笑う。
1996年僕は、時代の空気に違和感を覚えた。
どう考えてもおかしいのにだれも反応しない。
おまえら全然ダメだよ。
そう言おうものなら袋叩きにあうから。
ちょうどイチローが活躍し始めたころ。
「みんなイチローだけが好きなんだ」と感じたのを、すごく覚えている。
1軍半の選手だって必死に努力しているのに、全く認めようとしない。
そんな若者を世間はひたすら甘やかす。
例えば不登校。
「厭なら学校なんて行かなくてもいい。君の人生なんだから。」

これって健全ではないよと僕は思った。
大人はもっと壁であるべきでしょ。
地味な仕事でも、人間関係が厭でも文句を言わずにやれよ。
人生は勝たなきゃ駄目に決まっているだろうが。
そういうことをあまり言わなくなった。

懸命に働いても給料も少ないし、正社員にもなれない。
若者は追い詰められて、流石に目が覚めたというか。
地道に頑張ることが大事なんだと現実的に考え始めたんじゃないかな。
それでも彼らを取り巻く環境はますます厳しくなる。

人はなぜ生まれたのかと考える。
種の保存とかとは別にね。
どこかで勝負をするために生まれたのかもしれないよ。
そうであれば頼りは自分しかいないんだよ。
生き方を自分の胸に聞くしかない瞬間がきっとある。
これも自分で生き方をきめたってことじゃないかな。

2009年10月14日 日経新聞夕刊
漫画家 福本 伸行さんの文章より抜粋

(via hirabaaa) (via toriomega) (via oosawatechnica) (via soulboy) (via qyen) (via irregular-expression) (via gkojax) (via ai6) (via rosarosa, rosarosa)

2010-04-02

(via gkojaz, gkojaz)
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